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青森県六ヶ所村の八百屋の情報が登録されていません。

太田農水相任命責任を問われる福田首相 事務所費不正計上疑惑で辞任の危機に直面している自民党太田誠一農林水産大臣が、新たな証言者の登場によっていよいよ厳しい状況に追い込まれている。 太田農水相の政治団体が「主たる事務所」として届け出ている秘書官自宅と棟続きの賃貸住宅に居住する住民が「この家で政治活動が行なわれている形跡(ポスターなど)を見たことがない」との記事をブログに掲載した。住民は「池田信夫Blog」主宰者の池田信夫氏でテレビ局の取材にも応じている。 「パタリ」様、「神州の泉」様、「カナダde日本語」様、「kobaちゃんの徒然なるままに」様、「生き抜く力」様、「Easy Resistance」様、「杉並からの情報発信です」様、「私好みのimagination」様、「_〜山のあなたの空遠く幸い住むと人のいう〜」様、「Japonesian Trans-Apocalypse:Trans-Modern New Platonic Trans-Creation, or philosopractical chaosmos」様、「BLOG版「ヘンリーオーツの独り言」」様、「クマのプーさん」様、「晴天とら日和」様、「こわれた
「焼津流、平和の作り方」でお会いしましょう 本日27日(水)と28日(木)は連休をいただきます。よろしくお願いしますね。 さて、今週30日(土)31日(日)は、焼津で「焼津流、平和の作り方」が開催されます。 広島・長崎・焼津・六ヶ所・上関をつなぐ2日間。 「反対!」を声高々に叫ぶ集会ではありません。 皆さんに知っていただくこと、感じていただくこと、そして考えていただくこと・・・これまでに何があったのか、今、何が起こっているのか・・・真実を知ってください。 お礼・・・ 当日、「六ヶ所村使用済核燃料再処理工場の本格稼動中止を求める署名」ブースでのお手伝いをしていただけるみなさんから連絡をいただいています。ありがとうございます!当日飛び入り参加も大歓迎ですので、みなさん、ぜひご参加ください。 木下デヴィッドさんのお話、冨田貴史さんのお話、六ヶ所村ラプソディの上映会・・・30日の焼津旧港は、とても熱い! 31日は、音楽が世界を変える。「トロ箱・ライブスペシャル」! 焼津から平和の祈りを込めて漕ぎ出そう!!! ゆいまーるさん、キカラさんにも紹介していただいています。 広
イベント告知 イベントの告知をします。 電力料金値上げ、おかしくない? みんなのエネルギー☆デモ 9/6(土) ご存知の通り、来年1月から電力各社が一斉に値上げする予定です。「原油価格の高騰によるコスト増大」がその理由とされていますが、果たして、この値上げは本当に「仕方ない」ことなのでしょうか?生活の中で不可欠な電気の料金を、私たち国民に充分説明もないまま、今までの電力会社の経営戦略の見直しもないまま、ただ値上げするのは、少しおかしいのではないでしょうか? そこで、私たちは「電力料金値上げ、おかしくない?みんなのエネルギー☆デモ」と題し、電気料金や日本のエネルギーのあり方について問うデモを、この9月から来年1月まで、定期的に行いたいと思います。「原油高はわかるけど、何かヘンじゃないかな?」「値上げしすぎじゃないの?」等と少しでも思われている方々は、是非、後記の「このデモをやるべき4つの理由」をお読みの上、ご賛同・ご参加をご検討下さいませ。 日時:9月6日(土)14時半集合・15時デモ出発 集合場所:水谷橋公園(中央区銀座1-12-6)
電気料金値上げ、おかしくない?みんなのエネルギー☆デモ 9・6 来月の6日、私の仲間達が、「電気料金値上げ、おかしくない?みんなのエネルギー☆デモ」というのを企画しています(詳細は下記URLか、本エントリ末尾をご参照)。 http://d.hatena.ne.jp/neageiya/ 何でもかんでも値上げする今日この頃ですが、来年1月から電力各社が一斉に値上げします。しかし、電力会社がやるべきことをやらなかった責任も問われずに、そのツケを消費者に回すのは、あまりに理不尽だと思います。 いわゆるワーキング・プア層や、年金暮らしのお年寄り等にとっては、月800円=年9600円の値上げは結構痛い。しかも、化石燃料の価格はこれからも上がるだろうから、電気料金もさらに上がる。さらに火力発電が増えることは、大量のCO2を排出し、地球温暖化の進行に拍車をかける。 一方で、電力会社はテレビや新聞等にバンバン広告出すは、自然エネルギーの普及にやたら消極的で、原発関連には湯水のごとく税金が使われるは、とムカつくことこの上ありません。 そこで、電気料金値上げを機会に、反貧困・格差、反原発、地球温暖化防止という、それぞれの動きから、
「焼津流、平和の作り方」で、デヴィッドさん&ラプソディー 今月、8月30日(土)・31日(日)の2日間、焼津を舞台に「焼津流、平和の作り方2008 with トロ箱ライブ」が開催されます。 デヴィッドさんのお話会で司会をしてくれたコトちゃんから繋がって、六ヶ所村ラプソディー上映会には秋山さん、松本さん、モコちゃん・・・実行委員の方たちに来ていただき、今回、本当に微力ですがお手伝いをさせていただいています。 この企画、ほとんどすべてが無料となっています。 六ヶ所村ラプソディー上映会もあります。チャールストンの上映会でご来場いただけなかった方、また、来ていただいた方でもあの人数でしたのでしっかり観ていただけなかった方は、ぜひ焼津旧港まで足をお運びください。 上映会の前には「トークセッション・プロサーファー木下デヴィッド」があります。そうです、デヴィッドさんのお話会です。 全国各地で開催されているデヴィッドさんのお話会が、前回の「デヴィッドさんとお話しする会2」から半年ぶりに静岡に帰ってきます。彼の想いを受け取り、考え、行動するきっかけになってほしいと思っていますよ。 以下がお話し会&上映会の
使用済み核燃料再処理工場、年内の操業開始困難に 日本原燃は28日、青森県六ヶ所村で最終試運転中の使用済み核燃料再処理工場について、7月中に予定されていた完工時期を4か月延期し、11月に変更する方針を決めた。 同工場は、全国の原子力発電所から出る使用済み核燃料を化学処理し、ウランとプルトニウムを抽出する国内初の商業用施設。今秋にも本格操業するはずだったが、今回の延期により、年内操業開始は困難になった。 同工場では2006年3月に最終試運転を開始。ところが、昨年12月、再処理工程で出た放射性廃液をガラスに混ぜて固める「ガラス固化体」の製造工程で、廃液中のルテニウムなど白金族の元素が炉内にたまり、ガラスの粘度を高める不具合が発生した。今月2日に試運転を再開したが、今度は炉の出口付近にあるノズルが詰まる不具合が発生。再開からわずか1日で再中断に追い込まれた。 原燃は今後、ノズル付近の部品を取り外して原因を分析するが、部品の再装着や試運転の期間などを考え、4か月の延期幅が必要と判断した。完工後は、青森県や六ヶ所村との安全協定締結に向けた手続きなどがあり、本格操業は年明けまでずれ込む見通しだ。 完工時期の延期は、政府に事業指定申
使用済み核燃料再処理工場、年内の操業開始困難に YOMIURI ONLINE より 使用済み核燃料再処理工場、年内の操業開始困難に 日本原燃は28日、青森県六ヶ所村で最終試運転中の使用済み核燃料再処理工場について、7月中に予定されていた完工時期を4か月延期し、11月に変更する方針を決めた。 同工場は、全国の原子力発電所から出る使用済み核燃料を化学処理し、ウランとプルトニウムを抽出する国内初の商業用施設。今秋にも本格操業するはずだったが、今回の延期により、年内操業開始は困難になった。 同工場では2006年3月に最終試運転を開始。ところが、昨年12月、再処理工程で出た放射性廃液をガラスに混ぜて固める「ガラス固化体」の製造工程で、廃液中のルテニウムなど白金族の元素が炉内にたまり、ガラスの粘度を高める不具合が発生した。今月2日に試運転を再開したが、今度は炉の出口付近にあるノズルが詰まる不具合が発生。再開からわずか1日で再中断に追い込まれた。 原燃は今後、ノズル付近の部品を取り外して原因を分析するが、部品の再装着や試運転の期間などを考え、4か月の延期幅が必要と判断した。完工後は、青森県や六ヶ所村との安全協
ストップ六ヶ所所再処理のイベントが京都であります。7月27日(日) 先日、綾部で出会ったある方から、以下の情報を受け取りました。 この方は、京都三条ラジオカフェにて、stop六ヶ所再処理という番組を持っておられます。 多くの人に六ヶ所村のことを知ってもらいたいという共通の思いから、先ほどいただいた情報をそのまま掲載させていただきます。 残念ながら、当日私は、別のイベントに参加予定ですでにチケットも入手していますので、こちらに参加することができませんが、まだ予定のない方はご検討ください〜 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「六ヶ所村通信№4」上映会+暮らしの智恵交換会 【日時】 2008年7月27日(日) 13時〜17時 【場所】 京都市左京区黒谷 永運院 (バス停岡崎道より徒歩7分) 大きな地図で見る 【参加費】 1000円 昨年11月京都市内3ヶ所にて「六ヶ所村ラプソディー」上映会をしました。私たちの暮らしが依存しているエネルギー、核、また青森県六ヶ所村とのつながりを知り、今年1月京都市左京区で「田中優さんの話を聞いてみよう」
昨晩の地震と原発 昨晩、岩手県沿岸部を震源地とする地震が発生し、岩手県や青森県では震度6強の揺れを観測した地域もありました。そして北は北海道、南は滋賀県まで揺れが観測されました。岩手県沿岸部が震源地ながら、日本列島の半分が揺れたことになります。 そんな強震の中に、原発は稼働していました。 東北電力管轄の 青森県東通原子力発電所1号機。 宮城県女川原子力発電所1号機〜3号機。 東京電力管轄の 福島県福島第一原子力発電所1号機〜6号機。 福島県福島第二原子力発電所1号機〜4号機。 また、それと忘れてはならない六ヶ所村再にある処理工場。 この工場にはイメージの再処理工場だけではなく、 青森県六ヶ所村にある。同基地には以下の施設が存在する。 ・日本原燃本社 ・再処理工場(運転試験の真っ只中) ・ウラン濃縮工場 ・MOX燃料加工工場 ・低レベル放射性廃棄物埋設施設 ・高レベル放射性廃棄物貯蔵管理センター (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照) 福島原発で造られた電気は大半は関東圏に送られるものです。 立地場所が都会には
24日・午前0時26分、岩手県沿岸北部で震度6強の地震 岩手・宮城内陸地震から1カ月余りで再び 24日・午前0時26分、岩手県沿岸北部で震度6強の地震発生 24日・午前0時26分ごろ、東北地方で震度6強の地震がありました。 岩手県沿岸北部で震度6強、青森県三八上北地方で震度6弱を観測。震源は岩手県沿岸北部で、北緯39.7度、東経141.7度。震源の深さは約108キロ。地震の規模はマグニチュード6.8と推定されています。地震による津波の心配はないとのこと。 また気象庁は、震源地は深さ108kmで、太平洋プレート内部で発生した地震であることを発表。岩手・宮城内陸地震との関係はないとしています。 震度5強以上の各地の震度は次の通り、 ▽震度6強 ※=岩手県:洋野町 ▽震度6弱=青森県:八戸市、五戸町、階上町道仏 岩手県:野田村 ▽震度5強=青森県:東北町、青森南部町、東通村 岩手県:宮古市、久慈市、山田町、普代村、大船渡市、 釜石市、大槌町、二戸市、一戸町、八幡平市、 軽米町、北上市、一関市、平泉町、奥州市 宮城県
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